肌を知り、
次の肌をデザインする。
美しい素肌は、偶然に生まれるものではありません。
今の肌を知り、変化を見つめ、
その時々の肌に必要なケアを考える。
CALabo.は、肌質分析と長年培ってきた肌質改善の経験をもとに、
一人ひとりの肌と継続的に向き合うための場所です。
化粧品も、施術も、
すべては美しい素肌のために。
その先にある、美しい素肌をつくること。
それが、私たちの仕事です。
肌を見るために、
大切にしていること。
肌は、一人ひとり違います。
そして、同じ人の肌も日々変化しています。
だからこそCALabo.は、その瞬間だけではなく、
肌の変化を見続けることを大切にしています。
肌トラブルは、
なぜ起こるのか。
シミ、シワ、毛穴、乾燥。
私たちが見るのは、表面に現れたトラブルだけではありません。
本当に大切なのは、なぜ、そのトラブルが起きているのかを知ること。
肌質分析から、その背景にある肌状態や肌能力を読み取り、必要なケアを考えていきます。
肌は、変わる。
それが前提。
肌質改善は、肌が変わることを前提に始まります。 ケアを始めたその日から、肌は少しずつ変化していく。 だから私たちは、一度決めたケアを続けるのではなく、その変化を見ながら、今の肌に必要なケアへとアップデートしていきます。 変わり続ける肌に合わせて、次の肌をデザインする。 それが、CALabo.の肌質改善です。
今の肌を、
ゴールにしない。
肌が変わるたび、目指せる美しさも変わっていく。 今の肌をゴールにするのではなく、その変化を読みながら、さらにその先へ。 肌状態に合わせてケアを調整し、その人が本来持つ肌の力を活かしながら、より美しい素肌を目指していく。 あなたと共に、その先の「美」をデザインしていきます。
美しい肌をつくるのは、
肌そのもの。
私たちが肌質改善を考えるうえで、
原点となる考えがあります。
美しい肌をつくる主役は、
肌そのものだということ。
肌は自ら代謝し、分泌し、
健やかな角質層を維持することで、
外部からのさまざまな刺激から自らを守っています。
私たちが「肌能力」と呼んでいるのは、
こうした肌本来の働きです。
与えることだけではなく、
肌本来の働きを活かす。
スキンケアというと、 「肌に何を与えるか」に 目が向きがちです。
けれど私たちは、その前に考えます。
そのケアは、 肌本来の働きを 活かしているだろうか。
洗うことも、潤すことも、守ることも。
肌が本来持つ働きを考えながら、
一つひとつのケアを組み立てていく。
肌の状態を知り、必要なケアを見極め、
肌自身が持つ力を活かせる状態へ整えていく。
そこから、私たちの肌質改善は始まります。
答えは、肌の中にある。
36年の肌質改善を、
現場で磨き続ける。
クリーンアートが「肌質改善」という考え方と向き合い始めてから、36年。
CALabo.は、その肌質改善を約20年にわたり実践し、
実際のお客様の肌と向き合い続けてきました。
肌を見て、考える。
変化を見て、また考える。
肌質分析から肌状態を読み取り、
一人ひとりに必要なケアを考える。
そして、その後の肌の変化をもう一度確認する。
思い描いた変化と違えば、その理由を考え、
ケアを見直し、また肌を見る。
そうして実際の肌から学び続けてきた知識と経験が、
今のCALabo.の肌質改善を支えています。
改善結果をデザインする、
「人」の力。
同じ化粧品、同じ肌質分析、同じイオン導入。
それだけで、すべての肌に
同じ答えが出るわけではありません。
肌の状態をどう読み、何を考え、
どのケアを選択するのか。
そして、その変化から何を読み取り、
次のケアへどうつなげていくのか。
そこに必要なのが、
人の知識、経験、そして思考する力です。
お客様の言葉を聞くこと。
小さな肌の変化に気づくこと。
必要なことを正しく伝えること。
そして、一人ひとりが目指す美しさを理解し、
そのために必要な改善プロセスを考えること。
CALabo.では、肌質改善士が知識と経験を重ね、
目の前の一人の肌と向き合いながら、
その人のための肌質改善を組み立てていきます。
あなたの肌には、
まだ知らない可能性がある。
肌を知ること。
変化を知ること。
その変化に合わせて、ケアを進化させること。
肌が変われば、見えてくるものも変わります。
そしてその先には、
今まで気づかなかった美しさがあるかもしれません。
年齢を重ねても、美しくなることを諦めない。
今の肌を、ゴールにしない。
自分の素肌に、
もっと期待できる毎日へ。
一人ひとりの肌と向き合い、
その可能性を共に見つけていく。
それが、CALabo.の肌質改善です。
まずは、自分の肌を
知ることから。
肌質改善は、今の肌を知ることから始まります。
肌質分析とカウンセリングを通して、
あなたの肌の現在地と、これからのケアを一緒に考えていきます。